※NaniteDisplaced Mesh機能はUE5.3ではBetaです!
編集⇒プラグインを開き
⇒ Nanite Displaced Mesh にチェックを入れ有効にして再起動
プロジェクトフォルダの
Configフォルダの中にあるDefaultEngine.ini をテキストエディタで開き
下記の2行を追加する
/***************************************/
r.Nanite.AllowTessellation=1
r.Nanite.Tessellation=1
/***************************************/
再起動後
新規でBasicレベルを作成
マテリアルを作成
ダブルクリックで開くとディスプレイスメント追加作成されている
※UE5,4ではテッセレーションを有効化に
チェックを入れるとハイライトされる
メガスキャンで適当なサーフェイステクスチャをダウンロード
テスト用に簡易的にコネクション
形状⇒プレーンを作成
プレーンモデルをコンテンツのメガスキャンのサーフェスなどへコピー
リネームして原点に配置
(元のプレーンは削除)
ダブルクリックでNaniteを有効化にチェックして変更を適用
マテリアルをプレーンに割り当てるとディスプレイスが適用される
調整できるようにマテリアルを修正
UVタイル
ベースカラー
ノーマルとORDp
全体
マテリアルインスタンスを作成して
テクスチャ差し替えや微調整できるように変更
ディスプレイスの強度はマスターマテリアルの項目で変更
デフォルトの4のままでひとまずOK


マテリアルインスタンスでコントラスト・彩度を微調整

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