UE5 Niagara & AnimToTexture

UE5 Niagara & AnimToTexture

NiagaraでAnimToTextureを適用したメッシュを使用するテスト

参考:AnimToTextureは前回を参照

右クリック⇒Niagaraシステム

Nam01.png

テンプレートからHanging Particlatesを選択して作成

Nam02.png

レンダリングの+からメッシュレンダラを追加

Nam03.png

元のSprite Renrererは選択してDeleteキーで削除
その他パーティクル更新内の
WindForceやAerodynamic Dragなど不要なものも削除

Nam04.png

メッシュレンダラをクリックしてMeshesに前回のFoxを割り当てる

Nam05.png

一度保存してビューポートへドラッグアンドドロップ

Nam06.png

ShapeLocationをクリックしてBoxSizeを調整

Nam07.png

InitializeParticleのLifetimeも調整

Nam08.png

SpawnRateは50程度

Nam09.png

パーティクルのスポーンの+ボタンからLinearForceを追加

Nam10.png

問題を修正

Nam10_05.png

ForceをRandomRangeVectorにして

Nam11.png

移動量の数値を調整

Nam12.png
Fox02.gif

パーティクル更新の+ボタンから
DynamicMaterialParametersを追加

Nam14.png

DynamicMaterialParameterIndex1の
WriteParameterIndex1にチェックを入れる

Nam16.png

TimeOffsetでモーションをずらすため
TimeOffsetにRandomRangeFloatを追加
数値を調整

Nam17.png

必要に応じて他のDynamicパラメータも調整可

Nam18.png

メッシュサイズを少しランダムに

Nam19.png

再生

Fox03new.gif


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